灰皿ニンニク、芽吹きました
上司が知り合いのスナックのママに「生きてる肥料」を渡したところ、ママさんがちょっとした好奇心から実験をしてくれました。
「生きてる肥料」を30倍ほどに薄め、灰皿にニンニクを8片ほど並べてみたそうです。
すると10日ほどで芽がすっと伸びていて、思わずびっくり。
「小さな器の中で、生命力がこんなにも力強く表れるとは思わなかった」とコメントをいただきました。

これはまさしく水耕の一種。 土を使わず、肥料の養分と水分だけで芽吹いたニンニク。
そこには「生きてる肥料」の成分と菌根菌たちの働きが、根の吸収を助けている力があるのでしょう。
小さな実験でも、生命の可能性は大きいですね。
もちろんですが、灰皿ニンニク君たちはビールを飲んでいないそうです♪
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